【医師監修】治らない鼻の中の潰瘍・できもの|考えられる全原因と危険なサインの見分け方
耳鼻咽喉科疾患

【医師監修】治らない鼻の中の潰瘍・できもの|考えられる全原因と危険なサインの見分け方

何度も繰り返す鼻の中のできものや、なかなか治らない潰瘍に、ご不安や苛立ちを感じていらっしゃるかもしれません。その「治りにくさ」には、実は慢性的な炎症の持続、粘膜の防御機能の低下、あるいは背景に潜む根本的な原因が解決されていないなど、明確な理由が存在します。本記事は、最新の国際的な医学研究と日本の診療ガイドラインに基づき、ご自身の症状の危険度を正しく見極め、最適な「次の一歩」を踏み出すための、日本で最も信頼できる総合ガイドです。ご自身で対応可能なものから、専門医による治療が必要なもの、さらには全身の健康状態を示す重要なサインまで、あらゆる可能性を体系的に解説します。

本記事は、その主張を裏付けるため、査読付きの医学文献、国内外の著名な保健医療機関および学術団体の公式ガイドラインや報告書など、最高品質の医学的根拠として明確に引用された情報源にのみ基づいて作成されています。以下に、本記事で提示される医学的指導の根拠となった主要な情報源とその関連性を示します。

  • 厚生労働科学研究費補助金 難治性血管炎研究班 / 診断と治療社: ANCA関連血管炎が指定難病であり、鼻血や潰瘍形成などの鼻症状を呈しうることに関する記述は、同班が発行する「ANCA関連血管炎診療ガイドライン2023」に基づいています1
  • 厚生労働科学研究費補助金 自己免疫疾患研究班 / 日本リウマチ学会: 全身性エリテマトーデス(SLE)の分類基準に「無痛性の鼻腔潰瘍」が含まれるという記述は、「全身性エリテマトーデス診療ガイドライン2019」を典拠としています2
  • Cleveland Clinic(クリーブランド・クリニック): 最も一般的な感染症の一つである鼻前庭炎の主な原因菌や治療法(抗菌薬軟膏など)に関する解説は、同医療機関が公開する最新の医学的見解に基づいています3
  • 国立がん研究センター: 鼻腔・副鼻腔がんの罹患率が稀であることを示す統計データは、同センターのがん情報サービスから引用しています4
  • 日本耳鼻咽喉科免疫アレルギー学会: 日本人におけるアレルギー性鼻炎の高い有病率に関するデータは、同学会が実施した2019年の全国疫学調査の結果に基づいています5

要点まとめ

  • 鼻の中のトラブルの多くは、乾燥や物理的刺激が原因であり、適切な保湿ケアなどで改善が期待できます。
  • 細菌やウイルスによる感染症(鼻前庭炎、鼻ヘルペスなど)は、専門医による診断と適切な薬剤治療が必要です。自己判断での対処は危険を伴うことがあります。
  • 治りにくい潰瘍が、発熱や関節痛といった全身症状を伴う場合、全身性エリテマトーデス(SLE)やANCA関連血管炎などの自己免疫疾患の可能性を考慮し、専門医への相談が不可欠です。
  • 片側だけの鼻づまりや鼻血が続く場合は、頻度は極めて稀ですが、悪性腫瘍の可能性も念頭に置き、速やかに耳鼻咽喉科・頭頸部外科を受診してください。

カテゴリー1:日常的な原因とセルフケアで対応できるケース

このカテゴリーでは、最も頻繁に見られるものの、通常は重篤ではない原因を扱います。しかし、これらの状態が二次的な感染症の引き金になることもあるため、正しい知識とケアが重要です。

乾燥と物理的刺激(鼻のいじりすぎ、鼻のかみすぎ)

鼻腔の粘膜は非常にデリケートであり、乾燥や過度な物理的刺激によって容易に傷つきます。これが最も一般的な鼻血やかさぶた、びらん(ただれ)の原因です6。特に、傷ついた粘膜は細菌に対する防御機能が低下し、二次的な感染症(鼻前庭炎など)の温床となります。日本では、冬場の暖房による空気の乾燥や、春・秋の花粉症シーズンにおける頻繁な鼻かみが、この問題を引き起こす大きな要因となっています7

対処法:

  • 保湿: 清潔な綿棒で白色ワセリンや市販の鼻用保湿ジェルを鼻の入り口に薄く塗布し、粘膜を保護します。
  • 加湿: 加湿器を使用し、室内の湿度を40~60%に保つことが理想的です6
  • 正しい鼻のかみ方: 片方ずつ、優しくかむことを徹底します。強くかむと耳にも負担がかかります。

鼻の中のニキビ(毛嚢炎:もうのうえん)

鼻の入り口付近にある毛穴(毛嚢)に皮脂や細菌が詰まることで生じる炎症です。顔にできるニキビと同様のメカニズムで発生します8。症状としては、赤みを帯びた小さな隆起で、中心に白い膿を持つことがあり、触れると痛みを伴います。対処法として最も重要なのは、気になっても潰したり、頻繁に触ったりしないことです。潰すと細菌が周囲に広がり、症状を悪化させる可能性があります9。通常は数日から1週間程度で自然に治癒しますが、繰り返しできる場合や痛みが強い場合は皮膚科への相談が推奨されます。


カテゴリー2:感染症が原因の場合 – 専門医の診断が推奨されるケース

感染症による潰瘍は、適切な薬剤による治療が必要です。自己判断での対処は症状を悪化させる可能性があるため、以下の症状が見られる場合は医療機関の受診を検討してください。

鼻前庭炎(びぜんていえん)

鼻の入り口(鼻前庭)の皮膚に細菌が感染して起こる炎症です。主な原因菌は、私たちの皮膚や鼻の中に常在している黄色ブドウ球菌であり、鼻をいじる癖や鼻毛を抜く習慣が、微小な傷を作り感染のきっかけとなります3。症状は、鼻の入り口の赤み、腫れ、熱感、そして痛みを伴うかさぶたが特徴です10。医療機関では、原因菌に有効な抗菌薬を含んだ軟膏(例:ムピロシン)が処方されます3。市販のステロイド軟膏などを自己判断で使用すると、感染を悪化させる危険があるため注意が必要です。重症化し、膿が溜まった状態(鼻せつ)になると、切開して膿を排出する処置が必要になることもあります1112

急性・慢性副鼻腔炎(ちくのう症)

風邪などをきっかけに、鼻の奥にある空洞「副鼻腔」に炎症が及び、膿が溜まる病気です。日本では「ちくのう症」として広く知られています13。黄色や緑色の粘り気のある鼻水、鼻づまり、後鼻漏(鼻水が喉に落ちる感覚)、頭痛、顔面痛などが特徴的な症状です14。急性の細菌性副鼻腔炎には、適切な抗菌薬の内服が基本となり、その治療方針は日本鼻科学会の診療ガイドラインでも定められています15。慢性化した場合は、マクロライド系抗菌薬の少量長期投与といった特殊な治療が行われることもあります16

鼻ヘルペス(単純ヘルペスウイルス感染症)

口唇ヘルペスの原因として知られる単純ヘルペスウイルス1型が、鼻の粘膜や周辺の皮膚に感染して発症します。一度感染するとウイルスは体内の神経節に潜伏し、疲労やストレスなどで免疫力が低下した際に再発することがあります17。発症前に、患部にピリピリ、チクチクといった違和感(前駆症状)が現れるのが特徴で、その後、赤く腫れた上に小さな水ぶくれが複数でき、やがてかさぶたとなって治癒します18。治療には、抗ウイルス薬(アシクロビルなど)の内服薬や外用薬が用いられ、ウイルスの増殖を抑え、治癒を早めることができます19


カテゴリー3:体の内側からのサイン – 全身性疾患との関連

鼻の潰瘍が、鼻だけの問題ではなく、全身にわたる疾患の一症状として現れることがあります。これらの場合、根本的な疾患の治療が不可欠です。

アレルギー性鼻炎

アレルギー性鼻炎自体が直接潰瘍を作るわけではありません。しかし、くしゃみ、鼻水、鼻づまりによる慢性的な炎症と、鼻をかむ・こするといった物理的刺激は、鼻粘膜の防御機能を著しく低下させ、二次的なびらんや細菌感染を引き起こす最大の背景因子となり得ます。2019年の全国疫学調査によると、日本ではアレルギー性鼻炎の有病率が49.2%に達しており、これは鼻の健康維持においてアレルギー対策がいかに重要であるかを示しています5。根本原因であるアレルギー反応をコントロールするため、抗ヒスタミン薬の内服、ステロイド点鼻薬の使用、アレルゲン免疫療法など、耳鼻咽喉科医との相談が推奨されます20

全身性エリテマトーデス(SLE)

全身の様々な臓器に炎症を起こす自己免疫疾患(膠原病)の一つです。痛みを伴わない口腔内または鼻腔内の潰瘍は、この病気の国際的な診断基準の一つとして採用されています221。顔面の蝶形紅斑(蝶が羽を広げたような形の赤い発疹)、関節痛、原因不明の発熱といった他の全身症状を伴う場合に疑われます22。もし、治りにくい鼻の潰瘍と共にこれらの全身症状がある場合は、リウマチ・膠原病内科の専門医を受診してください。

ANCA関連血管炎

全身の細い血管に炎症が起こる、国が指定する難病です。特に鼻、肺、腎臓が侵されやすく、治りにくい鼻血、血が混じった鼻水、鼻中隔穿孔(鼻の左右を隔てる壁に穴が開く)、鞍鼻(あんび、鼻の形が崩れること)といった鼻の症状が、この病気の初期サインとして現れることが少なくありません123。これらの症状は一般的な鼻炎とは明らかに異なるため、疑わしい場合は速やかに耳鼻咽喉科やリウマチ・膠原病内科などの専門医に相談することが極めて重要です24


カテゴリー4:極めて稀だが、見逃してはならない重大な疾患

最後に、頻度は非常に低いものの、生命に関わる可能性があるため、知っておくべき原因について解説します。過度に心配する必要はありませんが、知識として持っておくことが早期発見につながります。

鼻腔・副鼻腔の悪性腫瘍(がん)

読者が最も不安に感じる原因ですが、その頻度は客観的に見て非常に稀です。国立がん研究センターの統計によれば、2018年に日本で新たに鼻腔・副鼻腔がんと診断されたのは約1,200人で、これは全がん罹患者のごく一部です4。この事実をまず冷静に受け止めることが大切です。がんを疑うべき最も特徴的なサインは「片側性」であることです。

受診を強く推奨するサイン(レッドフラグ)

  • 片側だけの鼻づまりが、数週間にわたって続く、あるいは悪化する。
  • 片側の鼻からのみ、鼻血が繰り返し出る25
  • 片側の頬や歯茎のしびれ、痛みがある。
  • ものが二重に見える(複視)、視力が低下する。
  • 原因不明の涙が片側の目からだけ出る。

上記の「レッドフラグ」が一つでも当てはまる場合は、様子を見ることなく、直ちに耳鼻咽喉科・頭頸部外科を受診してください。早期発見が治療の鍵となります。


【重要】症状から考える受診の目安 – 鑑別診断テーブル

これまでの情報を整理し、ご自身の症状と照らし合わせることができるように、鑑別のポイントを一覧表にまとめました。

主な原因疾患 特徴的な症状 痛み 頻度 初期対応/セルフケア 受診を推奨する科
乾燥・物理的刺激 かさぶた、少量の鼻血 軽度または無し 非常に高い 保湿、加湿、優しく鼻をかむ 不要(改善しない場合、耳鼻咽喉科)
鼻前庭炎 鼻の入り口の赤み、腫れ、痛むかさぶた あり(強いことも) 高い 清潔保持、触らない 耳鼻咽喉科
鼻ヘルペス ピリピリ感の後、小さな水ぶくれの集まり あり 普通 触らない、タオル共有を避ける 皮膚科、耳鼻咽喉科
アレルギー性鼻炎 水様性の鼻水、くしゃみ、鼻づまり 通常なし 非常に高い アレルゲン回避、市販薬 耳鼻咽喉科、アレルギー科
副鼻腔炎 黄色・緑色の鼻水、後鼻漏、顔面痛 あり(特に急性) 高い 鼻洗浄、加温加湿 耳鼻咽喉科
全身性エリテマトーデス (SLE) 無痛性の潰瘍、蝶形紅斑、関節痛、発熱 通常なし 紫外線対策 リウマチ・膠原病内科
ANCA関連血管炎 血性鼻漏、鼻中隔穿孔、鞍鼻、全身症状 あり 非常に稀 (セルフケア対象外) 耳鼻咽喉科、リウマチ科
悪性腫瘍 片側性の鼻閉・鼻血、顔面のしびれ 初期は無いことも 極めて稀 (セルフケア対象外) 耳鼻咽喉科・頭頸部外科

よくある質問

Q1: 鼻の中のできものは、がんの可能性がありますか?

A1: 可能性はゼロではありませんが、非常に稀です。国立がん研究センターの統計によれば、鼻腔・副鼻腔がんは全がんの中でも頻度が低いです4。がんを疑うべき最も重要なサインは「片側性」の症状です。片側だけの鼻づまりや鼻血が続く、顔の片側がしびれるなどの症状があれば、すぐに耳鼻咽喉科・頭頸部外科を受診してください。ほとんどの鼻の中のトラブルは、乾燥や感染症といった良性の原因によるものです。

Q2: 市販薬で対応しても良いですか?

A2: 原因によります。アレルギー性鼻炎が背景にある場合の症状緩和には、市販の抗ヒスタミン薬や点鼻薬が有効なことがあります20。また、日本では「チクナイン」に代表される辛夷清肺湯などの漢方薬が慢性副鼻腔炎に対して市販されていますが26、これらは主に慢性期の症状緩和を目的とします。一方で、細菌感染が疑われる鼻前庭炎や急性の副鼻腔炎には、医師の処方する抗菌薬が必要です。自己判断でステロイド軟膏などを使用すると感染症を悪化させる危険性もあるため11、痛みが強い、膿が出る、症状が長引くといった場合は、まず専門医の診断を受けることが賢明です。

Q3: 鼻の中のトラブルは何科を受診すれば良いですか?

A3: まずは「耳鼻咽喉科」の受診が第一選択です。耳鼻咽喉科医は鼻の構造と疾患の専門家であり、ほとんどの鼻のトラブルに対応できます。ニキビのような症状で皮膚の問題が主だと思われる場合は「皮膚科」も選択肢になります。もし、鼻の症状に加えて関節痛や発熱、皮疹など全身の症状がある場合は、全身性疾患の可能性も考えられるため、耳鼻咽喉科医が「リウマチ・膠原病内科」などの他科へ紹介することもあります。


結論

本記事では、鼻の中にできる潰瘍やできものの原因を、日常的なものから稀な疾患まで、その重症度や緊急性に応じて体系的に解説しました。鼻の中のトラブルの多くは、乾燥や物理的刺激によるもので、適切なセルフケアで改善が期待できます。しかし、細菌やウイルスによる感染症は専門医による治療が必要であり、アレルギー性鼻炎は鼻粘膜を弱らせる大きな背景因子として根本的な対策が重要です。特に、治りにくい潰瘍が全身症状を伴う場合や、片側だけの症状が続く場合は、重大な疾患のサインである可能性も否定できません。この記事が、ご自身の症状を客観的に見つめ直し、いたずらに不安になることなく、しかし必要な場合にはためらわずに専門の医療機関に相談するという、賢明な「次の一歩」を踏み出すための一助となれば幸いです。

免責事項本記事は、健康に関する一般的な情報提供を目的として作成されたものであり、医師による医学的な診断、治療、またはアドバイスに代わるものではありません。ご自身の健康状態に関して懸念がある場合は、必ず資格を有する医療専門家にご相談ください。本記事の情報に基づいて行われたいかなる行動についても、JAPANESEHEALTH.ORGおよびその監修者は一切の責任を負いません。

参考文献

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